2008年07月03日

【愛(御言葉)を心に迎える】06/23-1

こんばんは。

今回は、23日分、使徒言行録7章1節〜21節に関して、みなさんとわかちあえたらと思います。

非常にこの章は参考にする箇所が多いです。

でもじっくりお伝えしようと思います。

それと聖霊に導かれることについて、過去自分が通った証しも少ししました。おすすめです。

お役に立てればと思います。

よろしくお願いします。(^^)

posted by たけし at 00:02| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
神様の約束は必ず成し遂げる、アーメン

渡邊牧師に感謝。健康を保つように、アーメン

ステパノの殉教に感謝、あなたの姿で神に忠誠を誓うもう一人の自分を見つけることができたので、感謝。
Posted by eliot at 2008年07月03日 04:12
お久しぶりですね。
ステパノさんの殉教と言えども、永遠の命は彼はいただいてます。

日本では殉教と言うのは現実的ではありませんが、日本ではこの言葉が思いあたりました。
エフェソ信徒への手紙 4章29節
「悪い言葉を一切口にしてはなりません。・・・」

悪い言葉を発することにより自分に悪い事柄を享受すると共に相手側も汚してしまいます。

マルコによる福音書 7章21節〜23節
「中から、つまり人間の心から、悪い思いが出て来るからである、みだらな行い、盗み、殺意、姦淫、貪欲、悪意、詐欺、好色、ねたみ、悪口、傲慢、無分別など、
これらの悪はみな中から出て来て、人を汚すのである。」

これらの事を行った結果を心から理解しているならばと、しない方が良い事がわかります。

人が悪を行うから、自分もと言う無分別さを持つのではなく、良い行い、愛の神であり、イエス・キリスト、バイブルが伝えている事、喜んで肯定的に行うならば、その決意した人をきっかけに周りが善で潤されるでしょう。

悪は何も益をもたらしません。
むしろ、心の傷、疫病をもたらします。

一人一人が神の愛の流れを出す命の源泉であって欲しいと心から祈ります。

今後の導き、お祈りします。(^^)
Posted by たけし at 2008年07月03日 19:34
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